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「週間江戸 NO.60」に松前神楽掲載

少々遅れてしまいましたが、松前神楽の事が「週間江戸 NO.60」という小冊子に掲載されました。
記事の規模が大きくはないですが、写真の提供もさせてもらいました。

「週間江戸 NO.60」

週間江戸 NO.60 「十一代将軍と一橋家」
号数:第60号
発売日:2011-03-08発売
通常定価 :580円(税込)


 

テーマ : 日本文化
ジャンル : 学問・文化・芸術

tag : 松前神楽 神楽 週間江戸 NO.60

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へぇー

「週刊 江戸」? こんな雑誌があったんですね。初めて知りました。
プロフィール

及川 修

Author:及川 修
松前神楽は、松前藩主自ら祭主となり、藩の城内神事として行われ始めたのは1674年から明治の廃藩置県まで、神職により御城神楽として隔年に行われた大神事であり、その作法は厳格であります。約350年の歴史を持つ北海道道神事芸能で、比較的に開拓して歴史の浅い北海道では珍しい郷土芸能であります。松前藩主が松前神楽を見て、「よくできてそうろう」とおっしゃったことから、「良き候」とブログタイトルに入れ、松前神楽の魅力や北海道の郷土芸能を紹介しております。渡島・桧山地方では近くの神社で奏上されているので、お祭りの際は誰でも見学可能です。

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