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福島町 神様だけに見せる神楽奏上

2012年10月14日

福島町は、とても神楽を大切にしている町です。
数年に渡り取材をしていて感じております。

今年も福島大神宮渡御祭も終わり、今年最後の神楽と云ってもいいですが、これから冬になって神楽を見られる機会が無くなるという寂しい季節に入ります。
今年も「神様だけの神楽奏上」を拝見させてもらいました。電気は全て消され、かがり火だけの神楽奏上は、カメラマンにとっては、非常に難しい撮影でした。今年は、本当に苦しい撮影ですべてを撮影できませんでしたので、数枚程度ですがご覧ください。

行われた神楽舞は、祝詞舞、福田舞、鈴上舞、山神舞、神遊舞、三番叟、八乙女舞、十二の手獅子舞の八座が行われました。

神楽前
消灯前

松前神楽 鈴上舞
鈴上舞

ピントが難しいです。少々どころか、ピントが合いませんでした。ピントがズレていますが、ご覧ください。

松前神楽 山神舞
山神舞

松前神楽 八乙女舞
八乙女舞

完敗しました・・・
今年は撮影できませんでした。明るいレンズが欲しい・・・

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tag : 北海道 神楽 松前神楽 福島町

福島町 千軒そばの花鑑賞会 2012

毎年取材させてもらっている、福島町千軒そばの花鑑賞会に行ってきました。
ギリギリに会場に入り場所を決めて、ふかしたじゃがいもをいただき、あまり余裕が無かったので、取り急ぎという感じで、撮影に入りました。

今回行われた神楽舞は、荒馬舞(あらうままい)、神遊舞(かんあそびまい)、山神舞(さんじんまい)、八乙女舞(やおとめまい)、十二の手獅子舞・五方(じゅうにのてししまい・ごほう)が奏上されました。

荒馬舞(あらうままい)、松前遊(まつまえあそび)、正前遊舞(しょうぜんあそびまい)とも云います。城内神楽の神楽修行の際に、たまたま藩主の機嫌が悪くこれを直さんと考え馬が好きな藩主の為に、馬術の様子を即興的に創り演舞したところ大変喜び、機嫌を直したと云います。

福島町 千軒そばの花鑑賞会 松前神楽 荒馬舞
荒馬舞(あらうままい)

神遊舞(かんあそびまい)、天皇遊舞(てんのうあそびまい)とも云います。
二人の武人が弓矢を持ち、四方の悪魔を退散し、正しい心に返す意味の舞で、松前藩の威徳を内外に示し、蝦夷地鎮定、天下泰平を祈願した舞であります。この舞は、松前藩主6代矩広(のりひろ)公の作品だと伝えられています。

福島町 千軒そばの花鑑賞会 松前神楽 神遊舞
神遊舞(かんあそびまい)

山神(さんじん)舞は、奥山の榊葉を持ち山神を表し、海鳥のしぐさを真似て山神にご覧になってもらい、おなぐさめ申し上げるというものであります。

福島町 千軒そばの花鑑賞会 松前神楽 山神舞
山神舞(さんじんまい)

八乙女舞(やおとめまい)は、女性二人が白衣、 緋袴、 千早を着し、 扇を持って舞います。 松前神楽は本来男性の舞で、 この舞は後代にいたって創造されたものと考えられます。

福島町 千軒そばの花鑑賞会 松前神楽 八乙女舞
八乙女舞(やおとめまい)

十二の手獅子舞・五方(じゅうにのてししまい・ごほう)
十二回手が変わるというので、十二の手獅子舞と云われています。一年十二ヶ月を形どり、獅子幕も十二反使用するを本格とするのであると云われています。五方とは、東西南北と正中(真ん中)を祓い固め蝦夷鎮定、国土安穏を祈る様を表しています。

福島町 千軒そばの花鑑賞会 松前神楽 十二の手獅子舞五方
十二の手獅子舞・五方(じゅうにのてししまい・ごほう)

八乙女舞(やおとめまい)は、やはり人気があり、シャッターを切る音が一段と聞こえてきました。今年は、天気に恵まれませんでしたが、そばの花の付き具合も良く、新そばが待ちどうしいです。

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tag : 北海道 福島町 松前神楽 千軒 そばの花鑑賞会

福島町 第17回かがり火コンサート 2012

松前神楽を追いかけ続けて、コンサート会場でも行われる松前神楽を撮影しています。
今年は、8月4日(土)に行われ、会場は、福島大神宮境内にある土俵です。野外で、神社の境内というのは現代ではあまりない光景であります。神社とお寺というのは、本来人の集まる所であり、このような事がよく行われていた所と聞いた事があります。
「神々の音楽と現代アーティストたち」とタイトルに入れたコンサートも17回も行われています。

今年も、「第一部・松前神楽」「第二部・現代アーティスト」という構成は、変わっていないです。
私は、もちろん松前神楽を目的に、毎年見させてもらっています。

かがり火コンサート 2012 かがり火
かがり火

かがり火コンサート 2012 主催者挨拶
主催者挨拶

布によるインスタレーションの長谷川雅志氏の挨拶も、シンプルに行われました。
この方、江差町で神輿渡御祭に欠かせない人であります。

かがり火コンサート 2012 長谷川雅志挨拶
長谷川雅志挨拶

第一部の松前神楽は、福田舞(ふくだまい)、神遊舞(かみあそびまい)、鈴上舞(すずあげまい)、注連祓舞(しめはらいまい)、十二の手獅子舞・五方(じゅうにのてししまい・ごほう)の五座が行われました。

福田舞(ふくだまい)、跡祓舞(あとはらいまい)とも云います。跡祓舞(あとはらいまい)は、宵宮祭で獅子舞を行わない神社で、一番最後に行うことから跡祓(あとはらい)とも云います。四方の神々を拝し、祓い清めて干ばつ、暴水、火難の災いを除き、五穀豊穣を祈願する舞いです。

かがり火コンサート 2012 松前神楽 福田舞
福田舞(ふくだまい)

神遊舞(かんあそびまい)、天皇遊舞(てんのうあそびまい)とも云います。
二人の武人が弓矢を持ち、四方の悪魔を退散し、正しい心に返す意味の舞で、松前藩の威徳を内外に示し、蝦夷地鎮定、天下泰平を祈願した舞であります。この舞は、松前藩主6代矩広(のりひろ)公の作品だと伝えられています。

かがり火コンサート 2012 松前神楽 神遊舞
神遊舞(かんあそびまい)

鈴上げ(すずあげ)、神子舞(みこまい)、乙女舞(おとめまい)とも云います。
天女の天降るさまを舞う神子(みこ)の祝福の舞いであります。

かがり火コンサート 2012 松前神楽 鈴上舞
鈴上舞(すずあげまい)

注連祓舞(しめはらいまい)、〆引(しめひき)、七五三祓舞(しめはらいまい)とも云います。白扇を四方四隅中央を祓い、真剣を抜き天井に十文字の縄を張った注連縄を切り払い、悪魔退散、国土安穏、千秋万歳を祝して舞われる舞いであります。

かがり火コンサート 2012 松前神楽 注連祓舞
注連祓舞(しめはらいまい)

十二の手獅子舞・五方(じゅうにのてししまい・ごほう)
十二回手が変わるというので、十二の手獅子舞と云われています。一年十二ヶ月を形どり、獅子幕も十二反使用するを本格とするのであると云われています。五方とは、東西南北と正中(真ん中)を祓い固め蝦夷鎮定、国土安穏を祈る様を表しています。

いつもながら、獅子舞は神楽の「華」であります。みんなが楽しみにしている神楽舞ですね。

かがり火コンサート 2012 松前神楽 十二の手獅子舞・五方

かがり火コンサート 2012 松前神楽 十二の手獅子舞・五方
上2枚 十二の手獅子舞・五方(じゅうにのてししまい・ごほう)

第一部が終わり、第二部のミュージシャンと松前神楽のコラボレーションも行われました。ミュージシャンとのコラボは、先代宮司から行われてきました。

かがり火コンサート 2012 龍笛とコラボレーション
コラボレーション

9月14〜16日には、福島大神宮渡御祭が行われます。神社行列は、勇壮で奴行列、四箇散行列(しかさごぎょうれつ)も出て祭りを盛り上げます。
一度、足を運ばれてはいかがでしょう。

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福島町 白符大神宮渡御祭・本祭 2012

昨日の白符大神宮宵宮祭から、今日は渡御祭と本祭です。

たいていの神社は、宵宮祭を迎えて次は渡御祭か、本祭という流れになります。
渡御祭が無ければ、本祭と流れて行きます。
渡御祭とは、年に一度、町内の様子を神輿に身体や依り代(よりしろ)などを神輿に移し、町内練り歩き、見ていただく行事です。最近、神様の入っていない神輿を出して盛り上がっているのは、何も知らないでやっているとしか考えられません。伝えるというは、大切なことだなと考えさせられます。
さて、渡御祭の神社行列の後に続くのは、白符の荒馬踊りです。郷土芸能も見られるのは、一石二鳥です。

猿田彦は、行列の先頭を司る役目です。神様の道先案内をしているので、鼻が高いのです。
鼻が高いので「天狗」と呼ばれていますが、天狗は妖怪であり、猿田彦は道祖神の神様と云われていて、全く違うのです。

白符大神宮渡御祭 2012 猿田彦
猿田彦

白符大神宮渡御祭 2012 行列
神社行列

白符大神宮渡御祭 2012 神社行列
猿田彦

白符大神宮渡御祭 2012 神社行列

白符大神宮渡御祭 2012 神社行列

白符大神宮渡御祭 2012 神社行列

白符大神宮渡御祭 2012 神社行列
上4枚 神社行列

神社行列が出発すると、神社前に「白符荒馬踊り」の行列が奉納の舞いを行いにやってきます。

白符大神宮渡御祭 2012 荒馬踊り
白符荒馬踊り 奉納の舞い

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福島町 第14回殿様街道探訪ウォーク 松前神楽奏上

2012年5月3日(木)開催の「第14回殿様街道探訪ウォーク」に参加してきました。いつもなら神楽を見る為に来ておりましたが、昨年の秋から参加して、神楽を見るというフルコースを楽しんでいます。

その模様は、Facebookで写真を公開しておりますので、こちらをご参照下さい。

今回は、祝詞舞(のりとまい)、兵法舞(へいほうまい)、荒馬舞(あらうままい)、庭散米舞(にわさごまい)、十二の手獅子舞・五方(じゅうにのてししまい・ごほう)の五座が奉納されました。

祝詞舞(のりとまい)、幣帛舞(みてくらまい)、榊舞(さかきまい)とも云います。
その神社の宮司が朝夕玉垣内に参進して、神域を祓い清め、神拝して御幣を奉るという、神職の神明奉仕の姿を表した舞いであります。函館と近郊の町で行われる際には、松前神楽奉納となる時、斎主(その神社の宮司)が最初に舞われる舞いであります。

殿様街道 2012 春 松前神楽 祝詞舞
祝詞舞

兵法舞(へいほうまい)は、松前藩の武威を及ぼし天下泰平を祈願する舞いです。最後に勝利した藩主が、敵の武器であった長刀を取り歓喜して一人にて舞います。北海道の歴史を表現した舞いであります。

殿様街道 2012 春 松前神楽 兵法舞
兵法舞

荒馬舞(あらうままい)、松前遊(まつまえあそび)、正前遊舞(しょうぜんあそびまい)とも云います。城内神楽の神楽修行の際に、たまたま藩主の機嫌が悪くこれを直さんと考え馬が好きな藩主の為に、馬術の様子を即興的に創り演舞したところ大変喜び、機嫌を直したと云います。

殿様街道 2012 春 松前神楽 荒馬舞
荒馬舞

二羽散米舞(にわさごまい)、庭散米とも書き、鳥名子舞(とりなごまい)とも云います。
鶏は天の岩戸開きに暗黒の世より光明の時を告げ、世の始まりに地を踏み固めた瑞鳥であるとされています。雌雄二羽の鳥形の冠を頭に冠し、羽根には雄は瑞雲つまり天を表し、雌は海の波を形どり地を表して、雌雄親しみ和合して、世の中が平和である様を表し、神の恵みの米をまき散らし、千五百秋の瑞穂の国の五穀豊穣を祝う舞いであります。

殿様街道 2012 春 松前神楽 庭散米舞
庭散米舞

十二の手獅子舞・五方(じゅうにのてししまい・ごほう)
十二回手が変わるというので、十二の手獅子舞と云われています。一年十二ヶ月を形どり、獅子幕も十二反使用するを本格とするのであると云われています。五方とは、東西南北と正中(真ん中)を祓い固め蝦夷鎮定、国土安穏を祈る様を表しています。

殿様街道 2012 春 松前神楽 十二の手獅子舞

殿様街道 2012 春 松前神楽 十二の手獅子舞五方2
上2枚 十二の手獅子舞・五方

久々に、兵法舞(へいほうまい)を見られました。この舞は、松前方面では秘曲としてあまり公開されることは、少なかったと云われており、近年に新たに公開される機会が見えてきました。この舞いは、和人とアイヌとの戦いを表した舞いであり、歴史を表現した舞いですので貴重な舞いであると思われます。


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福島町 川濯神社敬神婦人講 新年祭 2012年

木古内町の寒中みそぎのクライマックス(1月15日)を迎えた所で、急いで福島町に向かうことにしました。

昨年までは、みそぎ浜を見たらすぐに福島町に向かいましたが、今年は神社での最後の神事久々にを見てから向かうことにしましたので、神楽には間に合うだろうと思いましたが、

付いた頃には、十二の手獅子舞の佐々良(ささら)が行われていました。
いやはや、非常に残念でした。

福島町 川濯神社敬神婦人講 新年祭 松前神楽

福島町 川濯神社敬神婦人講 新年祭 松前神楽
上2枚 十二の手獅子舞・佐々良

この祭りは、小正月として婦人の為のお祭りで、正月忙しく活動した婦人の労いの祭りです。会場にいらしている人も全て女性であります。

直会に入り、いなりすしとお汁粉をいただき、深~い直会に入ります。
神楽保存会の人達との直会の中で、獅子舞の中で行われた今年ならではということを行われたということで、それを見せてくれました。今年は、「辰年」ということで、獅子が柱について、「辰年」を表現した物を見せてくれたようです。本番を見られないのは、非常に残念でした。
獅子が龍の様に柱に張り付き、龍を表したことを昔からしていたようで、辰年はこれを行うようで、次に見られるは、12年後ということです。

福島町 松前神楽 獅子舞
辰年の獅子

福島町松前神楽は、松前神楽でも先人が工夫をしてその年ごとに神楽に入れて、人々を楽しましていたのだろうと考えられました。いやはや、非常に残念であります。

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福島町 白符大神宮・門祓い・新年祭 2012年

昨年から正月が忙しくなってきました。

元日は、松前町・清部八幡神社の門祓いと神楽奉納と2日目は、招待神楽があるかどうかで、福島町白符大神宮新年祭に行くかどうかが決めようと考えていました。招待神楽が無いということで、福島町白符大神宮新年祭に行くことにしました。
今年は、4日まで神楽見学が出来そうでありますが、身体が保つかどうかの勝負であります。とりあえずは、2日目は松前町の手前の町・福島町なので、元旦よりも近く通い慣れた福島町での取材であります。白符の正月の門祓いは、一緒に町周りをしていないので、参加させてもらいました。

福島町 白符大神宮
白符大神宮

白符大神宮 門祓い
門祓い獅子

門祓い終了
門祓い終了し、本殿に向かう

門祓い終了

門祓いの光景は、動画にて



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プロフィール

及川 修

Author:及川 修
松前神楽は、松前藩主自ら祭主となり、藩の城内神事として行われ始めたのは1674年から明治の廃藩置県まで、神職により御城神楽として隔年に行われた大神事であり、その作法は厳格であります。約350年の歴史を持つ北海道道神事芸能で、比較的に開拓して歴史の浅い北海道では珍しい郷土芸能であります。松前藩主が松前神楽を見て、「よくできてそうろう」とおっしゃったことから、「良き候」とブログタイトルに入れ、松前神楽の魅力や北海道の郷土芸能を紹介しております。渡島・桧山地方では近くの神社で奏上されているので、お祭りの際は誰でも見学可能です。

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